|BGCOLOR(#EEEEEE):[[発見物>Discovery]]|[[史跡>Discovery/Historic]]|[[宗教建築>Discovery/Religion]]|[[歴史遺物>Discovery/History]]|[[宗教遺物>Discovery/Religious]]|[[美術品>Discovery/Art]]|[[財宝>Discovery/Riches]]|[[化石>Discovery/Fossil]]|[[植物>Discovery/Plant]]|BGCOLOR(#FFD6C8):''虫類''|[[鳥類>Discovery/Bird]]|[[小型生物>Discovery/Small]]|[[中型生物>Discovery/Medium]]|[[大型生物>Discovery/Large]]|[[海洋生物>Discovery/Marine]]|[[港・集落>Discovery/Port]]|[[地理>Discovery/Sea]]|

*虫類 [#INSECT]

|名称|ランク|ポイント|説明|難度|経験値|発見方法|h
|名称|ランク|ポイント|説明|難度|経験値|発見方法|f
|BGCOLOR(#EEEEEE):SIZE(11):|SIZE(10):|RIGHT:|SIZE(10):300|RIGHT:|RIGHT:|SIZE(11):|c
|アオマダラヤンマ|★|2|ヨーロッパの水辺でよく見られる。体が大きく、自分のなわばりを守るために他のオスを攻撃することもある。|3|150|[[青いトンボの調査>クエスト検索:青いトンボの調査]]|
|アオマツムシ|★★||中国南部に生息している虫。一生のうち一度も地上に降りないといわれる。樹木の葉の上や飛んでいるところをよく見かける。|8||[[緑色の虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|アオマツムシ|★★||中国南部に生息している虫。一生のうち一度も地上に降りないといわれる。樹木の葉の上や飛んでいるところをよく見かける。|8|250|[[緑色の虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|アトラスオオカブト|★★★|6|三本の長い角が特徴である虫。黒くてつやのある大きな体をしている。攻撃性が強く、すばやい動きをする。|7|451|[[図鑑に載せたい>クエスト検索:図鑑に載せたい]]|
|アポロチョウ|★★★|4|後ろ羽に赤くて丸い斑紋がある。それが太陽に似ているからかはわからないが、太陽が照りつける間だけ活動する。山岳の乾燥した草原に棲む。|7|473|[[太陽のチョウ>クエスト検索:太陽のチョウ]]|
|イシガケチョウ|||||||
|ウスリーオオカミキリ|||||||
|イシガケチョウ|★★★★★||主に東アジアに生息する、白地に黒の細かい筋模様が複雑に入った羽を持つチョウ。羽を水平に開いて止まる習性を持つ。人の気配に敏感で、近付くとすぐに逃げてしまう。|11|1030|[[地に張り付くチョウ>クエスト検索:地に張り付くチョウ]]|
|ウスリーオオカミキリ|★||主に朝鮮半島に生息する、大型のカミキリムシ。大きなものは10cmを超える。アカシデという木に寄生し、夏に見られる。|5|170||
|ウズマキタテハ|★|2|羽の裏面には、数字のような渦巻状の模様が入っている。色は、赤や水色など、まちまちである。|5|130|[[奇妙な模様のチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|オオカバマダラ|★★★||羽全体を覆う黒いふちと、白い斑点が特徴のチョウ。飛行能力に優れており、渡り鳥のように、数千キロにも及ぶ大移動を行うともいわれている。|7|480||
|オオツチグモ|★|1|赤と黒の毛が生えた巨大なクモ。敵から身を守るとき、腹部の毛を逆立てる。|4|105|[[巨大なクモの地図>Library/Biology#Insect]]|
|オオムラサキ|||||||
|オジロサナエ||||||[[小さなトンボ>クエスト検索:小さなトンボ]]|
|オオムラサキ|★★★||東アジア各地に分布するチョウ。雄は、光沢のある青紫色の羽を持つ。飛翔能力に長け、近くにいれば羽ばたく音が聞こえるほどである。|6|460|[[着物の意匠>クエスト検索:着物の意匠]]|
|オジロサナエ|★★||日本の特産種である、小型で細身のトンボ。山地や丘陵地の渓流に生息する。雄の尾部の先が白いことから、この名が付いた。|4|240|[[小さなトンボ>クエスト検索:小さなトンボ]]|
|カイコ|★★★||中国北部でよく見られる、家畜化された虫。野生には生息しない。絹や綿を生産するためのまゆを作り出す。|7|510||
|カスリタテハ|★|1|深く濃い青に、水色の斑模様が入った羽を持つ。飛ぶときに「カチカチ」という音を発する。|5|130|[[班模様のチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|カンター|★★|4|インドの奥地に生息する大型の虫。頭部に大きなハサミのようなものが付いている。明かりに寄ってくる性質があり、虚弱体質で人間の手に渡ると、すぐに弱ってしまう。|4|210|[[虫の図鑑>クエスト検索:虫の図鑑]]|
|カンムリシロムク||||||[[青く化粧した鳥>クエスト検索:青く化粧した鳥]]|
|キプリスモルフォ|★★★★★|9|強烈に輝く青い羽は、空飛ぶ宝石と言っても過言ではない。前羽から後羽にかけての白い帯も、華やかさを添えている。|11|1020|[[幻のチョウ>クエスト検索:幻のチョウ]]|
|キベリタテハ|★|2|羽の周りを縁取る鮮やかな黄色と、その横に並んだ青がとても美しいチョウ。その美しさから、ある地方では美女と呼ばれるほどである。|3|155|[[美女の舞い>クエスト検索:美女の舞い]]|
|ギフチョウ|★||日本にのみ生息する、黄と黒のまだら模様が鮮やかなチョウ。夏に成熟した幼虫が、落ち葉の下でさなぎとなり、そのまま冬を越すという特徴がある。|4|150||
|ギラファ|★|4|体長が10cmを超える大型の虫。頭部についた長いハサミは強力で、威嚇や攻撃に使用される。|5|140|[[ハサミのある虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|クロアゲハ|★||台湾島や中国を含め、広い地域に生息するチョウ。艶やかな黒い羽を持つが、雄の後羽には時間と共に変色していく模様がある。他のアゲハチョウより暗い場所を好む。|6|190||
|コノハムシ|★★|5|外見が植物の葉に似ている虫。この特徴があるのはメスの成体で、産み落とす卵も植物の種に似ている。南国の果物の葉を好んで食べる。オーストラリア、東南アジア、インドの熱帯林に生息。|5|290|[[木の葉の化け物>クエスト検索:木の葉の化け物]]|
|コロリンデシロチョウ|★|1|鮮やかな黄色が差した前羽が美しい。また、白い羽には、黄色で縁取られた黒い斑点が一つずつある。|3|80|[[白いチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|コーカサスオオカブト|★★★★★|8|三本の長い角を持つ大きな虫。10cmを超える体はがっしりとしており、光沢が強い。爪は鋭く、好戦的である。|10|923|[[手のひらの戦士>クエスト検索:手のひらの戦士]]|
|コノハムシ|★★|5|外見が植物の葉に似ている虫。この特徴があるのはメスの成体で、産み落とす卵も植物の種に似ている。南国の果物の葉を好んで食べる。オーストラリア、東南アジア、インドの熱帯林に生息。|5|290|[[木の葉の化け物>クエスト検索:木の葉の化け物]]|
|ゴホンツノカブト|★|4|突き上げるように生えた一本の長い角と、短い四本の角を持つ虫。長い肢をもち、羽の部分は茶色っぽい色をしている。|4|120|[[角のある虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|コロリンデシロチョウ|★|1|鮮やかな黄色が差した前羽が美しい。また、白い羽には、黄色で縁取られた黒い斑点が一つずつある。|3|80|[[白いチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|サスライアリ|★★★★|6|熱帯雨林に生息する。定住せずに食料を求めて放浪する。他のアリに比べ、頭が大きく、目は退化している。100万匹近い集団で行動し、行く手を遮る動物を襲い、骨になるまで食べつくす。|4|680|[[放浪アリ>クエスト検索:放浪アリ]]|
|サスライアリ|★★★★|6|サバンナなどに生息し定住せずに食料を求めて放浪する。他のアリに比べ、頭が大きく、目は退化している。100万匹近い集団で行動し、行く手を遮る動物を襲い、骨になるまで食べ尽くす。|8|680|[[放浪アリ>クエスト検索:放浪アリ]]|
|シボリアゲハ|★★★★★|8|輝くような色彩と、後羽にある三本の尾に似た突起が神秘的なチョウ。黒い羽には波紋のような白模様があり後羽が赤い。|10|910|[[謎めいた模様>クエスト検索:謎めいた模様]]|
|ジャコウアゲハ||||||[[ベルベットの羽>クエスト検索:ベルベットの羽]]|
|シロオビアゲハ|★||中国南部からインドにかけて生息する、白い斑点がきれいに並んだ羽を持つチョウ。毒性がないため、ベニモンアゲハに体色を似せることで敵から身を守る。|3|180||
|ジャコウアゲハ|★★||東アジアに広く生息するチョウ。細長く伸びた後ろ羽を持つ。雄はベルベットのような光沢を帯びた黒色の羽を持つのに対し、雌は比較的地味な褐色の羽を持つ。|5|330|[[ベルベットの羽>クエスト検索:ベルベットの羽]]|
|ジンメンカメムシ|★★★|5|東南アジアに生息するカメムシの一種。逆さから見ると体の模様が人の顔に見える。模様は様々で笑顔や泣き顔に見える個体もいる。|7|480|[[ニヤリと笑う昆虫>クエスト検索:ニヤリと笑う昆虫]]|
|タイタンオオウスバカミキリ|★★|4|巨大なカミキリムシ。大人の手のひら程の大きさで、鋭い顎と爪を持つ。幼虫の体長は、その1.5倍。これほど大きなカミキリムシは他に類を見ない。南米の熱帯雨林に生息。|7|210|[[巨大な虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|タテヅノカブト|★|1|上下対になった長い角と、きわめて長い前足が特徴。えさ場での争いでは、この前足を振り回して相手を追い払う。|6|180|[[足の長い虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|ダイオウサソリ|★★|4|尾の先端に毒を持った大型の虫。毒があるといっても人間を死に至らしめるほど強くはなく、せいぜいしびれさせる程度である。全身が硬いこうらで覆われている。|5|270|[[熱帯の王>クエスト検索:熱帯の王]]|
|ダイオウヒラタ|★★★|6|がっしりとした体で、湾曲した太くて短いハサミが特徴の虫。とても凶暴である。|7|451|[[学者の願い>クエスト検索:学者の願い]]|
|タイタンオオウスバカミキリ|★★|4|巨大なカミキリムシ。大人の手のひら程の大きさで、鋭い顎と爪を持つ。幼虫の体長は、その1.5倍。これほど大きなカミキリムシは他に類を見ない。南米の熱帯雨林に生息。|7||[[巨大な虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|タテヅノカブト|★|1|上下対になった長い角と、きわめて長い前足が特徴。えさ場での争いでは、この前足を振り回して相手を追い払う。|6|180|[[足の長い虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|チリアンコモン|★★★||南米に生息するクモ。茶色い姿で地味な印象があるが、脱皮直後はとても美しい。比較的おとなしい性質である。|6|245|[[毒グモの魅惑>クエスト検索:毒グモの魅惑]]|
|チリアンコモン|★★★||南米に生息するクモ。茶色い姿で地味な印象があるが、脱皮直後はとても美しい。比較的おとなしい性質である。|7|490|[[毒グモの魅惑>クエスト検索:毒グモの魅惑]]|
|ツノゼミ|★|1|頭に付いた大きな角状の突起物は、皮膚を突き刺すほど硬い。ツノゼミは卵をアリに守ってもらい、そのお礼に蜜を与える。|5|130|[[角のある虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|テイオウゼミ|★★|5|体長10cmほど、羽を広げると20cmにもなる最大級のセミ。|8|255|[[大きな羽の虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|毒サソリ|★|2|尾の先のトゲに毒を持つ虫。体の作りはエビなどに近いようだ。毒はかなり強く、人間が死ぬこともある。砂漠地帯にいると思われがちだが、意外といろいろな地域にいる。|2|34|[[毒のある虫の地図>Library/Biology#Insect]]|
|テナガコガネ|★★||台湾島付近や中国に生息するコガネムシ。雄は前脚がとても長い。繁殖能力が低いため、あまり見かけることができない。|4|260||
|テングアゲハ|★★★★★||中国南部の山岳地帯に生息しているチョウ。口ひげが長いことからテングの名が付いた。緑や赤の羽が神々しく輝き、かなりの速さで急降下したりと飛び方も雄々しい。まさに、チョウの中の王といえる。|14|1250||
|ドルーリーオオアゲハ|★★|4|アフリカで見られる非常に大きなチョウ。ひらひらと飛んでいる様子は鳥かコウモリと見間違うほどである。大型のものは羽を広げると20cm以上ある。近くで見るとぎょっとするほどの迫力だ。|6|340|[[空を飛ぶ生物>クエスト検索:空を飛ぶ生物]]|
|ニジイロシジミタテハ|★★★|6|新大陸の南に生息する美しいチョウ。表と裏で模様の違う羽は、まるで宝石のように美しい。|7|484|[[美しい羽のチョウ>クエスト検索:美しい羽のチョウ]]|
|ネプチューンオオカブト|★★★★|7|槍のように長い角が二本と短い角が二本、交差するように生えている大型の虫。体表は黒色で光沢がある。|9|732|[[槍を持った虫>クエスト検索:槍を持った虫]]|
|バイオリンムシ|★★|5|東南アジアの熱帯雨林に生息する、見た目がバイオリンに似ている昆虫。大きさは10cm程で昆虫の中では大型。特定のキノコの近くでよく見つかる。|6|350|[[バイオリンを模した昆虫>クエスト検索:バイオリンを模した昆虫]]|
|パラポネラ|★★★★★|8|体長3cmもあるアリ。集団生活をしているが体が大きいので単独行動する。強力な毒を持ち、刺されると死に至ることもある。単体としては昆虫の中で最強と目される。|7|830|[[巨大なアリ>クエスト検索:巨大なアリ]]|
|ヒグラシ||||||[[日暮れの情緒を醸す声>クエスト検索:日暮れの情緒を醸す声]]|
|パラポネラ|★★★★★|8|体長3cmもあるアリ。集団生活をしているが体が大きいので単独で行動する。強力な毒を持ち、刺されると死に至ることもある。単体としては昆虫の中で最強と目される。|10|830|[[巨大なアリ>クエスト検索:巨大なアリ]]|
|ヒグラシ|★★||東アジアの薄暗い林に生息する、カナカナカナ…、と鳴くセミ。日暮れ時によく鳴くことから、日を暮れさせるセミとして名付けられた。|4|250|[[日暮れの情緒を醸す声>クエスト検索:日暮れの情緒を醸す声]]|
|プラチナコガネ|★★★★★|8|最大の特徴は、宝石のように金銀に光り輝く羽。このような光沢を持った種は、稀にしか見られない。|11|1014|[[謎の光>クエスト検索:謎の光]]|
|ヘラクレスオオカブト|★★★★★|8|熱帯林の広範囲に生息する、体長ほどもある二本の長い角をもった大型の虫。羽は黄褐色をしていて、黒い斑点がある。|11|1001|[[力強い肢体>クエスト検索:力強い肢体]]|
|ベニモンアゲハ|★★★★||中国南部からインドにかけて生息する、黒い羽に赤や白の斑点を持つチョウ。幼虫時に食べる草から毒を体内に取り込み、敵から身を守る。|9|740||
|ホソオチョウ|★★||朝鮮半島に生息するアゲハチョウ。後羽に長い突起があることからこう呼ばれる。地上の低いところを緩やかに飛翔する。|5|300||
|ホソバオオゴマダラ|★|4|大型で飛び方が優雅な美しいチョウ。森林の水辺に生息する。|5|140|[[斑模様のチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|ホタル|★|2|腹部が光る小型の昆虫である。森の中で、ほうぼうが点滅している様子は大変美しい。なぜ腹が光るのかは不明だ。|1|20|[[光る虫>クエスト検索:光る虫]]|
|マイマイカブリ||||||[[カタツムリの殻を被る虫>クエスト検索:カタツムリの殻を被る虫]]|
|ホッポゼミ|★★||台湾島にのみ生息する小さな体と赤い目が特徴的なセミ。朝や夕方によく鳴き、鳴き声は遠くまで響く。別名ホッポヒグラシ。|9|340||
|マイマイカブリ|★★||平地から山地にかけて生息する、日本固有の昆虫。マイマイの殻へと頭を突っ込み、消化液で溶かして捕食する。その際の格好が、名前の由来となっている。|5|340|[[カタツムリの殻を被る虫>クエスト検索:カタツムリの殻を被る虫]]|
|マドタテハ|★★||朝鮮地域に生息するタテハチョウの一種。前羽の先端部分に、切り抜かれたような穴が開いているのが特徴。そのさまが窓のようであることから名付けられた。|4|260||
|ミイロタイマイ|★★★★★|8|ニューギニアに生息する美しいチョウ。宝石のように輝く羽を持ち群れで空中を素早く飛び回る。|11|1040|[[夢か現か>クエスト検索:夢か現か]]|
|ミズカマキリ||||||[[吸血鬼現る>クエスト検索:吸血鬼現る]]|
|ミズカマキリ|★★★★||カマキリと名がついているがカマキリの仲間ではない。昆虫や小魚を餌とし、捕らえた獲物に消化液を送り、溶けた体液を吸う。翅があり、空を飛ぶこともできる。|8|650|[[吸血鬼現る>クエスト検索:吸血鬼現る]]|
|メガネトリバネアゲハ|★|4|黒い大きな模様に、黄金色がかった緑の羽を持つチョウ。羽を広げると、大人の手のひらほどもある。|4|110|[[大きなチョウの地図>Library/Biology#Insect]]|
|モンクロベニカミキリ|★★||朝鮮半島及び、日本を含む東アジア圏に分布する、派手な外見のカミキリムシ。黒の模様で染められた赤い羽が目立つ。|6|210||
|ユカタンビワハゴロモ|★★★★★|6|ユカタン半島に生息する昆虫。羽を広げた姿はガに似ているが、体の質感はセミに近い。異様に大きな頭が特徴で、横から見るとワニの顔のように見える。|10|820|[[空飛ぶワニ>クエスト検索:空飛ぶワニ]]|
|ヨナグニサン||||||[[虫の話の真偽>クエスト検索:虫の話の真偽]]|
|ヨコヅナサシガメ|★★||中国から東南アジアにかけて分布する虫。大木の樹幹に集団で生息する。他の昆虫に細長い口を突き刺して体液を吸いとる。人間も刺される場合があり、注意が必要。|5|310||
|ヨナグニサン|★★★★||インドから東アジアにかけて幅広く分布する大型のガ。日本が分布の最北端となる。口を持たず、羽化したあとは食事を一切取れない。|8|620|[[虫の話の真偽>クエスト検索:虫の話の真偽]]|
|毒サソリ|★|2|尾の先のトゲに毒を持つ虫。体の作りはエビなどに近いようだ。毒はかなり強く、人間が死ぬこともある。砂漠地帯にいると思われがちだが、意外といろいろな地域にいる。|2|34|[[毒のある虫の地図>Library/Biology#Insect]]|

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|BGCOLOR(#EEEEEE):[[発見物>Discovery]]|[[史跡>Discovery/Historic]]|[[宗教建築>Discovery/Religion]]|[[歴史遺物>Discovery/History]]|[[宗教遺物>Discovery/Religious]]|[[美術品>Discovery/Art]]|[[財宝>Discovery/Riches]]|[[化石>Discovery/Fossil]]|[[植物>Discovery/Plant]]|BGCOLOR(#FFD6C8):''虫類''|[[鳥類>Discovery/Bird]]|[[小型生物>Discovery/Small]]|[[中型生物>Discovery/Medium]]|[[大型生物>Discovery/Large]]|[[海洋生物>Discovery/Marine]]|[[港・集落>Discovery/Port]]|[[地理>Discovery/Sea]]|

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