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交易品

交易品リスト(品目別)

交易品リスト(都市別)

洋上バッドステータスの影響

火災

可燃性交易品
食料品・雑貨・医薬品/嗜好品/繊維・織物/香料・香辛料
不燃性交易品
調味料・家畜/染料・酒類・鉱石・工業品/武具・火器・工芸品・美術品/貴金属・宝石

1回の効果発動でランダムに1種類の交易品が2割消滅(端数切り上げのため、1つしかない交易品なら1回で全滅)

ネズミ

被害に遭うのは食料品のみ、1回の効果発動でランダムに1種類の交易品が2割消滅(端数切り上げのため、1つしかない交易品なら1回で全滅)

交易所

  • 相場:相場を見るには会計スキルが必要。そこで見えるパーセンテージはその街での基本価格基準のもので、関税はその上に掛かる。
  • 購入可能数:買える数の制限量。該当する取引スキルや投資による街の発展、同盟関係などにより増加する。
  • 数量:1個の場合はそのままだが、2個以上まとめて買うと3*ln(個数)%くらい安くなる。
  • 購入価格:売値がこれより低いと赤く表示。収奪品でも表示される。
  • 生産地:交易品の品物によっては特産品として高く買い取ってくれる。収奪品にも設定されている。実際にどこで仕入れたかは関係ない。交易品ごとにあらかじめ設定されているだけ。詳しくは文化圏と名産品
    • 一部の交易品を適量売却すると、その後の売却単価が上がることがある。←偶然では?
  • 経験値:利益が大きいほど増加。利益が1万Dと10万Dを超えると大幅に増える。
    • 一度の売却での交易LvのUPは3UPまで、残りの交易経験は切り捨て。(3UPキャップはこれに限らずLvアップ時にはいつでも適用される)

関税

  • 関税:他国の本拠地・領地・開拓地・同盟港で交易品を売買すると関税がかかる。自分の所属国の本拠地、領地、開拓地、同盟港では関税はかからない。(2005.12.14〔Ver.1.022 → 1.023への変更〕以降)
  • 買う時と売る時の両方にかかる。
  • 最も勢力の大きい国家と最も勢力の小さい国家の間で14%の差があり、勢力の大きい国ほど関税は高くなり、勢力の小さい国ほど関税は低くなる。
    • 他国の本拠地、領地、開拓地では敵対度によって関税の増減がある。ただし同盟港では敵対度による関税の増減はない。
      関係盟友親愛信頼好意友好平常不信警戒敵意険悪敵対
      関税-5%-4%-3%-2%-1%+-0%+1%+2%+3%+4%+5%
  • 伯爵以上の爵位があれば、自国の影響度が10%以上ある港では関税は免除される。
  • 投資ランキングの上位者には関税が減額される。
    • 投資ランキング1位:10%減免、2位:8%減免、3位:6%減免、4位:4%減免、5位:2%減免
  • 自分の所属している商会のある街では関税が減額される(8%減免)。ただし自国の本拠地・領地・同盟港にある商会に所属している場合には、もともと関税がかからないために減額はない模様。

相場の変動と状態

  • 相場は約1時間で変動し、約16時間〜24時間周期。交易品の売買が大量にあれば変動時間は1時間より短くなり、変動周期もそのぶん早くなる。
  • 相場の変動は、暴落や暴騰などが発生していなければ、一定(おそらく交易品によって固定されている)のパーセントで変動する。
    • 提灯や狭織、呉須手、湖筆などは5%、金は9%、種子島は2%。釣りで獲得できる魚など通常時(食料品の相場異常が起きていない時)は常に100%で変動しないものもある。
  • 相場は、暴落や暴騰などが発生していなければ、上昇中であれば上昇を続け、ある程度(おそらく一定の相場以上でランダム)のところで下降に転じ、下降をし続ける。そしてある程度下がったところで(おそらく下限は交易品の種類により固定されている)再び上昇に転じる。
    • 暴騰や暴落が発生しない限り、上昇と下降を繰り返すといった乱高下をすることはない。
    • 提灯や狭織、呉須手、湖筆などの場合、相場の下限(上昇に転じる相場)は75%、上限(下降に転じる相場)は平均すると120%あたりではあるが、最高で145%程度まで上昇する。
  • 買いが多いほど相場は大きく上昇といった具合に、プレーヤーの売買動向が次の相場変動に反映される模様ではあるが、確実ではなくランダムの可能性も否定できない。
  • 交易所店主or徒弟のセリフで、その街の相場状態が確認できる。相場状態のセリフは大暴騰、売り時、いらっしゃい(平常)、だぶつき、大暴落の5つ。
  • 相場状態が平常時(交易所でのセリフが「いらっしゃい」の時)にだけ大暴騰・大暴落は発生する。
    • 相場の異常は人為的に発生(多量の売り買いで発生)する場合と、自然発生する場合がある。人為的暴落・暴騰の場合は下述。自然発生の場合は「売り時」「だぶつき」が始まることがある。
    • 相場の異常は、人為的に発生した場合、まず大暴騰or大暴落が発生する。その状態から2度目の相場変動が起こると状態は売り時orだぶつきに移行する。さらにそこから2度目の相場変動で平常(いらっしゃい)に戻る。
      • 大暴落発生(セリフは「いらっしゃい」から「大暴落だよ」に変化)→相場変動(セリフは「大暴落」のまま)→相場変動(セリフが「だぶついてるぜ」に変化)→相場変動(セリフは「だぶついてるぜ」のまま)→相場変動(セリフが「いらっしゃい」に変化)
      • 大暴騰発生(セリフは「いらっしゃい」から「大暴騰だよ」に変化)→相場変動(セリフは「大暴騰」のまま)→相場変動(セリフが「売り時」に変化)→相場変動(セリフは「売り時」のまま)→相場変動(セリフが「いらっしゃい」に変化)
    • 1回の変動は最長1時間程度なので、大暴騰・大暴落発生から平常に戻るまで最長4時間程度かかることになる。
      • 人為発生の暴落は変動の周期に影響を与えない。なので「いらっしゃい」に変化→人為的な暴落発生→次の相場の変動、までが約1時間。
  • 交易品を一度にたくさん売却すれば、その大量に売られた種類の交易品の相場の大暴落が発生する。
  • その街で売られている種類の交易品は一度にたくさん売却しても大暴落は発生しない。これは俗に暴落耐性と呼ばれている。(ただし、下記にある売買に関係なく自然発生する大暴落は起こる。)
    • 例:相場が平常時、ディヴでベルベットを大量に売却すれば織物の大暴落が発生しうるが、マスリパタムやカルカッタでは大暴落は発生しない。これはベルベットと同じ織物の交易品をディヴでは売っていないが、マスリパタムやカルカッタでは織物の交易品(インド更紗)を売っているためである。
  • その街で売られている交易品を短時間で大量に購入すると大暴騰する。ただし多くのPCでかなり大量に買わなければ大暴騰はしない。
  • 大暴騰や大暴落が自然発生することもある。自然発生の場合はその街でその種類の交易品を取り扱っている・いないに関係なく発生する。
  • ひとつの街で複数の相場の異常は起きない。
    • つまり、たとえばある街で香辛料が大暴落しているならば、その街では宝石や織物等他の交易品をいくら売買しても大暴騰・大暴落は発生しない。(相場状態がだぶつき、売り時、大暴騰についても同じ)
  • 相場が平常時、ある交易品を大量に売買したいが、大暴落や大暴騰の発生が懸念される場合に、別の種類の交易品を大量に売却して意図的に大暴落を発生させ、売買したい交易品の大暴落・大暴騰の発生を防ぐという方法がある。これは俗に暴落調整と呼ばれている。
    • 上記のディヴを例に挙げるならば、ベルベットを大量に売却したいが、その際織物の暴落の発生が懸念される。そこで、ししゅう糸(工芸品)や砂糖(調味料)を大量に生産し、工芸品や調味料の大暴落を意図的に発生させる。するとしばらくの間は織物の暴落は発生しないので、安心してベルベットを大量に売却できる。
    • 大暴落が解消し平常に戻った後も、その暴落していた種類の交易品相場は低いことが多いので、同じ種類の大暴落を連続で発生させることは不可能ではないが難しい。
  • 自然発生の暴落は、近隣の港に伝播することがある。ただし文化圏を越えないとの報告もある。

宗教・習慣による取引拒否

  • 現地の文化で禁じられている品物は取引額が一律で0となる
    北アフリカ・トルコ・近東
    紅海・アラビア・ペルシャ
    ブタ・豚肉・イノシシ、酒類全般
    インド上記に加えて牛肉
    オセアニア酒類全般

売却による仕入れ発注書入手

  • 名産品を多品目・各品50個以上・ふっかけ1回以上の条件
  • もらえるカテゴリーはランダム
  • もらえる枚数=売却した名産品目数+ふっかけ回数−2

文化圏と名産品

  • 基本的に街はいずれかの文化圏に属している。文化圏それぞれに特色ある名産品があり、その文化圏に属する街の交易所や近くの上陸地点などで名産品を手にすることができる。
  • 隣の文化圏の特産品を販売している街や、はるか遠くの文化圏の特産品を時代限定で販売している街もある。
  • 離れた文化圏の特産品を持ち込んで売ると、交易名声を得たり交易経験が余計にもらえたりする。
  • その街がどの文化圏に属するかは、下の名産品リストで街を探すか、その街の酒場・休憩所のメニューを見れば調べられる。世界地図上の大体の地理感覚があれば分かることではあるのだが、それでもカリブ海周辺、そして特に東南アジア/インドシナの区別は分かりにくい。
  • 名産品リスト

文化圏の距離

  • 「隣の」文化圏とか「離れた」文化圏とかを端的に表すのが文化圏の距離。持ち込んだ特産品の属する文化圏と、売りたい街の属する文化圏の隔たりを示す数字である。
  • 基本的にこの数字が大きいほうが(天井があったりするものの)得られる名声と経験も大きくなるが、この数字だけ見れば濡れ手に粟の交易ができるわけではない。
  • それぞれ50個以上の、2品目以上の交易品を一度に売って利益を出すと名産品コンボが発生し、名声・経験ともにボーナスが発生する。
  • 文化圏の距離と、交易品の売値は必ずしも一致しない。特定地域で高く売れる交易品があったり、中近東の名産品がアラブ・ペルシャ・インドで安かったりするためで、インドより東アフリカの方が高く売れるものもある。






































西
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西


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ロシア0111235666535810101313131410911121615151515
北欧00002245665257910121313139810121514151515
ドイツ10001234554257910121313139810121314151515
フランドル10001234554257910121313139810121414151515
ブリテン島10000234554257910121313138810121414151515
フランス北部2211002455424689111212128810111213141414
イベリア3222200122122466910101086891112121212
イタリア・南仏543332001112358911121212979101113141414
バルカン6544441000012589111212121089101213141414
トルコ66555521000236891112121211910111313141414
近東66555521000236781012121211910111213141414
北アフリカ5544441100012589111212121089101213141414
大西洋3222222212212466910101083512911111212
西アフリカ55555423233221445666863599999
東アフリカ877776455665410013339766107777
アラブ1099998688878640012229786147777
ペルシャ10101010109699989640001129786157777
インド131212121211911111110119511000211898126666
インドシナ1313131313121012121212121063210011210101094444
東南アジア1313131313121012121212121063210011210101094444
オセアニア141313131312101212121212106322211101110934444
北米東岸1099988891011111088999111212100021010101010
カリブ海9888886789983677781010110011011111111
中南米東岸11101010101089910109536889101010000510101010
中南米西岸12121212121191010111110125666810109210110101010
北米西岸16151314141211111213121299101415129931010517765
華南1514141414131213131313131197776444101110107---
朝鮮1515151515141214141414141197776444101110107---
台湾1515151515141214141414141297776444101110106---
日本1515151515141214141414141297776444101110105---

交易品の相場

希少交易品

世界で流通している交易品のうち、流通量が限られ、価値が高まっているものが「希少交易品」です。
「希少交易品」は、非常に高額で取引されます。
与えられた情報をもとに何が希少になっている品かを推理し、機を見て売却できれば、高額な利益を得られます。

「希少交易品」を推理しよう

  • 「希少交易品」の情報は、各街のNPC”交易所店主”の[希少交易品情報]で確認できます。
    得られた情報をもとに、どの交易品なのか推理しましょう。

価格変動

  • 「希少交易品」の売却価格は変動します。
    ワールド内にいる航海者によって売却されるほど下落し、売却されない状態が続くと高騰します。
    売却価格(レート)をもとに判断し、より高騰しているときに売却するのが利益を得るコツです。
    • 売却価格は、一定時間ごとに判定されます。

売却価格(レート)の見方

  • 交易所の「交易品売却」画面の所持品一覧で、「希少交易品」は他の交易品と表示が異なります。
    「希少交易品」では、通常の交易品の相場にあたる部分に、売却価格(レート)の度合い(「暴騰」「高値」「中値」「安値」「底値」の5種類)が表示されます。
  • 矢印の向きと意味
    • 「交易品売却」画面での「希少交易品」の情報には、次の価格変動時に予想される動向が表示されます。
      売却価格が上昇する可能性が高い。
      多少の上がり下がりはあるものの、売却価格は現状維持。
      売却価格が下落する可能性が高い。
  • 矢印が意味するのは、その時点で予想される売却価格の動向です。常に変動しているので、こまめに確認しましょう。
    「交易品売却」画面をいったん閉じ、再表示すると動向が反映されます(矢印の向きにも反映されます)。
  • 「交易品売却」画面を開いた状態で売却価格の変動が起きた場合、そのまま売却を実行しようとしても取引は中止されます。

「希少交易品」の更新

  • 「希少交易品」は価格が変動するだけでなく、7〜9日間の範囲で、対象の交易品も更新されます。
  • ただし、前回の更新以降、一度も売却されていない場合は、そのまま継続して「希少交易品」として扱われます。
    このような場合は、売却価格が最高値に達している可能性が高く、いち早く入手して売却すれば、高額な利益を獲得できるでしょう。
    • 「希少交易品」の更新は、1時間前にワールドメッセージで告知されます。

情報など

最新の30件を表示しています。 コメントページを参照

  • サンチアゴ投資720kでチクル(嗜好品)出現 イスパ同盟 イング籍キャラにて -- エロ鯖必殺の人? 2011-06-05 (日) 10:10:36
  • メリだ投資600kでチクル出現 イスパ同盟 イング籍キャラにて -- エロ鯖必殺の人? 2011-06-05 (日) 11:58:11
  • 北米開拓街での名産品距離=日本10、北欧とヴェネツィア9、ブリテン島とイベリア8 -- 2011-09-28 (水) 16:33:07
  • ドーバーにフランネル出現してた、いつからかは不明、イング限定なのかも? -- 2012-11-19 (月) 00:39:25
  • 暴落耐性のところが「しない」から「しにくい」に書き換えられてるけど、長年ベルベッターやってきたけど暴落したことがないんだが。自然発生の暴落と混同してるんじゃないの? -- 2013-05-02 (木) 11:39:36
  • 乙鯖、ドーバー交易所にて「時代に合った…」で、ハーブビネガーが陳列 -- 今日からマ王ヴォルフラム? 2013-06-14 (金) 12:47:06
  • ↑x2 たぶん偶然タイミングが合ってしまったのでしょうね。売却時に「暴落しました」のメッセージが出たかどうかですね。 -- 2014-02-01 (土) 15:36:10
  • とりあえず「しない」に戻しました。大量売却が原因の暴落だと確認できたなら再度書き換えお願いします -- 2014-02-01 (土) 15:44:50
  • •その街で売られている交易品を短時間で大量に購入すると大暴騰する。ただし多くのPCでかなり大量に買わなければ大暴騰はしない。ほんとだね、1回で1万2〜3千買っても暴騰しないね。 -- 2017-10-01 (日) 17:19:37

  • 希少交易品 ボストンでゴマだったので持ってってみたら中値で3000程度 orz -- 2018-01-16 (火) 17:24:57 New
  • マンガロール カシミヤ発見 -- 似非商人? 2018-01-16 (火) 18:38:00 New
  • 新規名産品 『マンガロール』 黄銅細工 カシミヤ 紫壇 『ガボン』 トウジンビエ 『イニャンバネ』 アフリカ木彫り ルイボス -- 2018-01-16 (火) 18:50:17 New
  • 各地でヒントとして提示される稀少交易品はそのワールド全体で稀少交易品認定されてる。例えばリスボンで提示されてる乳酒は今なら北欧で売ろうがカリブで売ろうが稀少交易品扱い。文化圏は関係ない。だから世界中しらみつぶしに探せば暴騰している街を見つけることが出来るかもしれない。ここら辺公式の説明がわかりにくすぎる。 -- 2018-01-17 (水) 00:09:54 New
  • レートは街毎ではなく、ワールド単位だと -- 2018-01-18 (木) 17:00:51 New
  • 自国の旗の街で売る方が、高値でした。 -- 2018-01-18 (木) 17:03:05 New
  • 売る街による相場は多少の差異があっても基本は同じみたいですね 例えばゴマが中値なら全港で中値みたいです。 売り場所は関係なくどの「希少交易品」が高いかが重要みたいです -- 2018-01-18 (木) 17:11:07 New
  • つまりリスボンにいるキャラに現在の全10種の希少交易品を持たせとけば相場が分かる感じですね 交易所で扱ってない現在の希少交易品は「乳酒、シカ、植物油、アンチョビ、タカサゴ、アメリカナマズ」 -- 2018-01-18 (木) 17:17:13 New
  • ちなみに現在はアンチョビが25kとかだが・・・作るのが大変だろうし割が合わないが、だれかが売らないものは次回も続けて同じになるとかなんとか -- 2018-01-18 (木) 17:28:59 New
  • 公式より 「希少交易品」は価格が変動するだけでなく、7〜9日間の範囲で、対象の交易品も更新されます。  ただし、前回の更新以降、一度も売却されていない場合は、そのまま継続して「希少交易品」として扱われます。 -- 2018-01-18 (木) 17:31:40 New
  • ワールド内にいる航海者によって売却されるほど下落し、売却されない状態が続くと高騰します  となっていますので、交易所での扱ってる希少交易品の情報共有は避けた方が良いので今後は明記しない方がいいですね -- 2018-01-18 (木) 17:49:22 New
  • ↑なんのためのwiki? -- 2018-01-18 (木) 21:16:06 New
  • ↑みんながココみて情報知ると希少交易品が美味くない状態が続くから 希少交易品の情報は出来る限り避けようぜ!って言ってるのだよ。皆が知れば知るほど安くなる -- 2018-01-18 (木) 22:51:01 New
  • 情報共有でのwin-winではない仕様だからな。しかも通常の交易品みたいに街ごとに相場が設定されているなら売り場所は沢山あるから・・・とはなるが、そうではなくて誰が何処で売ろうがワールド全体でその交易品の価値が下がっていくとはな。 -- 2018-01-18 (木) 23:14:45 New
  • というか、Wikiへの記載は必要最低限の基本的情報に限るべき。つまり概要的な範囲までが望ましい。  それに、競争的な側面も有る訳だから、「攻略は自力で見付けてね」で良いでしょう -- 2018-01-18 (木) 23:23:32 New
  • 情報は全部載せておけばいいんだよ。それがwikiという物。お前らが交易で儲かるかどうかは他人には関係ない -- 2018-01-18 (木) 23:48:09 New
  • 「情報」はね。ただ、例えばアレはあそこに持ってけば効率良いとかみたいな、攻略法とかになると際限が無くなってしまうのがね。おまけにプレイヤーのやり方によって異なってくる場合もある。そうなると論争が起きる可能性も有る訳で。隅から隅まで書く訳にもいかんしね -- 2018-01-18 (木) 23:58:19 New
  • そもそも、交易品が売られてる場所は既に網羅されてる訳で。後は検索しなさいと。そこまで他人任せはさすがにどうなのっていう   まぁ希少交易品が何を指してるかの答え位は載せても良いかもしれんけど。ただし情報量がかなりの事になるだろうねぇ。編集してくれる人は居れば良いんだろうけど -- 2018-01-19 (金) 00:04:36 New
  • 情報が載る頃には既に美味しくなくなってる可能性が高い気がするからどっちでもいいようなね -- 2018-01-19 (金) 00:16:08 New
  • 希少交易品の情報は、文化圏によって異るのかな?何処の街を回れば現在の交易品の情報を網羅できるのかがわからない -- 2018-01-19 (金) 09:22:26 New
  • 参考までに乳酒が暴騰してて59800砲杷笋譴拭)銃時の価格 -- 2018-01-19 (金) 18:24:00 New
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